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世界のオリーブ

ポルトガル


 「ポルトゥニ・カレ」このローマ時代の名に由来する国名が物語るように、古くから地中海文明の西端を担い、オリーブやブドウの栽培が始められています。長い海岸線は大西洋を臨み、オリーブやコルク樫の林、スペインとの国境に向かう内陸地帯に広がります。特に南部アレンテージョのモウラを中心に、黄金色の輝きの、果実香の快い甘みのあるオイルが造られ、米と魚の消費量はヨーロッパ随一という郷土料理とすばらしい相性です。

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