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生体エネルギー

生体エネルギーQ&A

Q. 生体エネルギーとは?・・・
A. 情報と情報をつなぐ力。また、情報を記憶したり、それを伝える時に働く仮想のエネルギーです。異なるものがもつ固有の情報と情報をひとつにまとめて新しい機能や内容を発揮させること、つまり同化力です。そのものが本来もつ可能性を最大に引き出すことを可能とする力、すべての命を励起するエネルギーです
Q. どんな成果がでていますか
A. にわかには信じられないかもしれませんが、実践結果のほんの一部は、
* 連作障害の克服をはじめ、常識をはるかに超えた農業技術
* 高品質農作物や加工食品の生産(さまざまなコンクールでの受賞)
* 遺伝子組み替えなしに植物の形質を変化させる(ナスがトマトになる)
* 毒とされる化学物質の組成はそのままで毒性が現れない(プールの塩素や青酸カリの実験)
* 金属の融点が変わり、新しい合金つくりが可能となる・・・・・etc.etc.
Q. 生体エネルギー理論とは?・・・
A. ものの形を形として成り立たせている元は、情報であり、有形のものも無形のものもすべては情報によってできていると仮定し、生体エネルギーのレベル(準拠位置)を高めることによって環境条件を整え、情報によってすべての現象をプラスに変えることができるとする理論。
Q. 理論が大切とのことですが・・・
A. ある現象を、一回限りの偶然で終わらせるか、誰がやっても利用可能な技術として固定化できるかどうかは、理論的な裏付けがあるかどうかにかかっています。私たちの実践において、常識では絶対に不可能とされていることが当たり前に起きているということが、逆に理論の正当性を証明していることにもなります。その現象の説明をこの理論以外で説明するのは、非常に難しいのではないでしょうか?
Q. どんな理論がありますか?・・・
A. 全体の理論の根幹であり、原点を追及し続けてたどり着いた「想造量子宇宙論」をはじめ、場の理論、集合遺伝子説、5段階生体エネルギー説、その他の理論体系から成り立っています。詳しい内容については、勉強会でどうぞ。
Q. どのようにしてこの理論はできたのですか?・・・
A. 農業のプロフェッショナルを自認する長野県の佐藤政二氏の40数年間にわたる実践の中で、ひとつの現象にある説明付けを試み、それに否定に否定を重ねてあらゆる角度から検討し、これ以上否定できない地点に達したとき初めて実用可能な理論となった。
Q. 有形と無形について?・・・
A. 私たちは、形あるものに目を奪われがちですが、本当に求めているものは、そのものが持つ機能や内容、またそれらを通して得られる幸せ、充実感、豊かさなど、形のないものであることを知っています。有形を形作っている無形に直接働きかけるのが生体エネルギーです。その応用はアイデア次第で無限です。
Q. 生体システム実践研究会とは?・・・
A. 1985年、佐藤政二氏により設立された任意の団体で、『我々宇宙人は、宇宙論的証明の中で生体遺伝子支配を自然の中で学び、存在の意義を正し、魂を磨き、動植物、鉱物、分子、原子の生体システムの真髄を追及し、真正なる社会に貢献するものである』 という目的達成のために、長野本部を中心として全国17支部で事業活動を行っている。
Q. 佐藤政二代表とはどんな人?・・・
A. 1941年東京に生まれ、4歳のとき父の郷里長野県に移住。農業を志し、持ち前の好奇心と不屈のチャレンジ精神で、常にユニークで深い問題意識をもって自然と向き合う。その過程ですでに20年以上前に生体エネルギー理論の根本をつかむ。大自然からのこのメッセージは、できるだけ多くの人に知っていただき、あらゆる場面で役立てていただくべきであるとの観点から一般にオープン。その理論や技術の応用に関する講演や実践指導に全国を駆け巡りながら、「自然からもとめられる人類」をめざして充実した毎日をおくっている。




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